カロリン

Norway

Class of 2024

カロリーネはずっと寄宿学校に行くことを夢見ていました。そこで、彼女は自分が見つけられる中で最も良い学校を調べ、EF Academyに来るよう両親を説得するためにプレゼンテーションをしました。


カロリーネがキャンパスに来て、これ以上ないほどワクワクしています。「キャンパスが大好きです。バレーボールやバスケットボールをしているし、チアリーディングもやっています。本当に映画みたいです。」

また、生物の授業で酵素について学んだときの、生物学の刺激的なプロジェクトのことも思い出しました。酵素をシリアルに見立ててシリアルの箱を作るという課題です。 シリアルの箱を購入者に対し、どうアピールできるかを考える必要がありました。 このプロジェクトは興味深いもので、「生物学だけでなく、アート、マーケティング、英語についても考える必要がありました。」と彼女は語っています。

「ずっとEF Academに行くことが夢だったので、たくさん調べて両親にプレゼンをして行かせてもらいました。」